タオ島ダイビングの旅 Day3~Final

どうも。あっきーです!

今回は前回のタオ島ダイビングの旅 Day2からの続きになります。

3日目から最終日まで一緒に書いちゃいたいと思います。

 

僕の旅のスケジュール

ダイビングへ

AM7:20

2日目のダイビングに向かうため集合し乗り合いで港に向かいます。

1日目と打って変わって天気は終日良いほうでした。

ただやはり透明度は残念な感じでした。

この日は午前2本と午後2本の4本潜りました。

タオ島ダイビングについての記事はこちらからどうぞ。

タオ島ダイビングポイント紹介

部屋へ戻ってきたときは18:00頃でした。

夕食へ

PM19:00

この日もチームジャパンで夕食へ出かけました。

メニューは焼肉で、タオ島はかなりいろんな料理がそろっているなぁと感じました。

行ったお店はKEAW BBQというところです。

客層は韓国人と日本人が団体で来てました。アジア人に人気みたいですね!

屋外で開放感があります。

タオ島の焼肉。。。まずこの火鍋のような形からだいぶ違います。

炭火焼で、真ん中が肉を焼くスペース、その周りに水を沸騰させ、野菜や春雨を入れて煮込みます。

食べてみると、うまい!うますぎる!

鶏肉、豚肉共にかなりレベル高かったです。

これがタオ島最後の食事です。タイ料理は全然食べませんでしたね(笑)

次の日はもう帰るので部屋の荷物を整理してから寝ました。

 

タオ島~サムイ島をぶらり

サムイ島へ戻る

AM9:00

ダイビングショップから送迎者に乗ってフェリー乗り場まで向かいます。

タオ島のチェックインカウンターは小さく、さらに9:30の便に乗る人が殺到していて、桟橋からチェックインカウンタを出た一般の道路の奥のほうまで予想外の大行列ができていました。

それもあってか出発は30分くらい遅れました。

 

サムイ島観光

PM12:00

帰りの飛行機の時間は19:00なので、まだかなり時間があるのでサムイ島に戻って少し観光とマッサージをしようと思って、タクシーに乗ってチャウエンビーチの方へ向かいました。

Central Festival Samuiという大き目なショッピングモールがあり、その中を一通り見て回りました。

フードパークでチャーハンを食べました。

そしてそろそろマッサージ屋さんを探そうと周辺を散策していると、マッサージ屋さんが東京の自販機並みの感覚であります(笑)どこにしようか足を止めるとすぐに店のスタッフが出てきておいでおいで~と言われます。

結構歩いてだいぶ疲れてきたので決めたところがchang chang health massageというお店です。

足裏マッサージで一番安くて300バーツで、一番いいやつで1590バーツです。

結構疲れはたまってたので、ここはいっちょ一番いい全身アロエマッサージコースをお願いしました!

2階建てで1階が足裏マッサージ用のスペースで、2階がベッドがたくさん置かれている全身マッサージ用のスペースになっていました。

1時間半で足裏、全身、顔、頭をやさしく、適度な強さでマッサージしてくれます。

1時間半は長いかなと思いましたがあっという間で、むしろ2時間はないのかってくらいの気持ちになりました。

外観

1階は足裏マッサージのスペースみたいです

やさしく足湯で洗ってくれます

 

サムイ空港へ

PM5:00

飛行機の時間2時間前なのでそろそろ空港へ向かいます。

およそ20分くらいでサムイ空港に着きました。

空港に着いたときにこの島に来たのがつい昨日のように感じるくらいあっという間の時間でしたね。

帰りもバンコク経由での羽田空港行きの便です。

バンコク スワンナプーム空港~羽田空港

PM21:00

スワンナプーム空港から羽田までの飛行機はおよそ2j時間の待ち時間がありました。

スマホの充電がなくなりかけてた矢先USBチャージャーがあって助かりました。

AM6:30

スワンナプーム空港から羽田空港までおよそ5時間半のフライトで無事羽田空港まで帰ってくることができました。

さらにここから地元埼玉県まではバスでだいたい2時間くらいあります。

タイより日本のほうが全然暑いですね!

お疲れ様でした。

 

最後に

タオ島5日間の旅いかがでしたか?

道中忙しかったり、荷物で手がふさがっていたりで写真に収められなかった部分が多々あり、もっと詳しくをお話しできればよかったと思います。

僕自身かなり楽しかったので機会があればまた必ず行きたい島でした。

個人的に5日間はダイビングを組み合わせるとかなり短いと思ったので、7日間くらいはあると十分満喫できるんじゃないかなと思います。

3月~10月の乾季をを狙ってぜひ行ってみてはどうでしょうか?

それではみなさんも楽しいダイビングライフを!

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